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3週連続NO.1&興行収入20億円突破
グローグー推し急増で動員数100万人も突破!
“銀河一キュート”なグローグーが日本を席巻中!

2026年6月8日
2026年6月8日

日本では3週連続NO.1&興行収入20億円突破

全世界を興奮と歓喜で満たし、社会現象を巻き起こし続けてきた空前のエンターテイメント「スター・ウォーズ」。映画が公開されるたび、ファンが世界中の映画館でカウントダウンを祝い、もはや映画の公開自体が世界的現象として一大イベント化している「スター・ウォーズ」の最新作『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が大ヒット公開中!
5月22日(金)に公開を迎えた本作は、初週から全世界No.1、全米No.1、日本No.1の大ヒットスタートを記録し、その勢いのまま日本では2週連続No.1を獲得。7年ぶりの「スター・ウォーズ」劇場最新作として、シリーズファンはもちろん、これまで「スター・ウォーズ」に触れてこなかった新規ファンからも大きな支持を集めています。
公開から3週目を迎えた現在もその勢いは衰えることなく、興行収入20億5,653万4,607円、観客動員数は121.8万人を記録し、3週連続No.1を獲得!この3週連続No.1は洋画実写作品では2026年初めてとなります。また洋画実写作品が3週連続No.1となるのは2023年公開の実写版『リトル・マーメイド』以来となります。世界興行収入は2億9,362万2,349ドル(※約466億8,595万円)を突破しています。世界的な「スター・ウォーズ」旋風は留まるところを知りません。
*1ドル159円換算 Mojo調べ、6/8(月)時点

映画を飛び出してグローグー人気が拡大中!日本中で広がる“グローグー現象”


本作の大ヒットを語るうえで欠かせない存在となっているのが、“銀河一キュート”なグローグー。大きな瞳でマンダロリアンを見つめる姿や小さな体で一生懸命頑張る仕草はもちろん、本作で繰り広げられるマンダロリアンとの深い絆や“守られる存在”だったグローグーが今度はマンダロリアンを“守る”ために成長する姿が、多くの観客の心を掴み続けています。公開から3週間が経った現在もSNS上では「やばい、グローグーが可愛すぎる」「グローグーが可愛すぎて守ってあげたくなっちゃう!」「グローグーちゃん可愛すぎて脳が焼かれる」「グローグーだけでも可愛いのにマンダロリアンとセットだと超々可愛い」などのコメントが連日投稿されており、公開当初から続く“グローグー愛”はますます加速しています。
そんなグローグーの人気は映画を飛び出し、あらゆる場所で“グローグー現象”が巻き起こっています。SNS上ではグローグーを描いたイラストやファンアートが数多く投稿されており、「可愛すぎて描かずにはいられなかった」「気づいたらグローグーばかり描いている」「推しが増えてしまった」など、その愛らしい姿に魅了されたファンたちによる投稿が日々拡散。グローグーの可愛らしい姿やマンダロリアンとの愛らしい関係性を再現した作品が次々と生み出され、その輪はますます広がりを見せています。さらに劇場やショップではグローグー関連グッズを手に取る人も続出しており、「映画観終わった後、気づいたらグッズを買ってた」「グローグーを見ると財布の紐が緩む」「グローグーのぬいぐるみ欲しすぎる…!」といった声も見られています。また、先日スター・ウォーズ公式YouTubeや公式SNSで投稿された、グローグーが日本の回転寿司やお蕎麦を食べるという特別映像が大きな話題を呼んでおり、ご飯粒を気にせずにお寿司を堪能する姿や慣れないお箸と格闘する姿に「食べているだけなのに信じられないくらい可愛い!」「永遠に見ていられる」「癒やし効果がすごい」「可愛すぎて何回も見ちゃう!」といったコメントが殺到。食べ物に夢中になってしまう食いしん坊なグローグーの愛くるしい姿に、多くのファンが心を奪われています。
先日6月3日には「WE LOVE グローグー!大ヒット記念舞台挨拶」が開催され、グローグーに夢中になっているSWファンたちが大集結。会場に集まったファンたちは可愛いグローグーのイラストが入ったTシャツや着せ替えをしたグローグー人形など、持参したグローグーグッズを手に各々の“推し活”の仕方でグローグーへの愛を表現しました。イベントの最後には観客全員で“WE LOVE グローグー!”と掛け声をあげ、グローグーへの愛が体現されたイベントとなりました。映画の中だけに留まらず、SNS、グッズ、動画、そしてイベントなど、日本中に広がり続ける“グローグー現象”が、本作の大ヒットを力強く後押ししています。

新規ファンもコアファンも誰もが楽しめるSW体験にリピート客が急増中!


日本中で「スター・ウォーズ」の熱狂が続いている中、本作をリピート鑑賞するSWファンが増加しており、「夢中すぎて気づいたら5回目の鑑賞(笑)」「満足度高すぎてリピートしちゃう!」「IMAXも4DXも観たけど、まだ吹き替え版が観れてない!行かなければ!」「MX4Dが販売開始10分で完売!」といったコメントが数多く見られ、マンダロリアンとグローグーが繰り広げる壮大な冒険を何度も体験しようとする人が急増しています。
そんな本作の監督であるジョン・ファヴローは「長年のファンに誠実でありながら、新しい観客にも届く物語を描きたかった。」と語っており、「人生で一度しかない“初めてのスター・ウォーズ体験”を今こそ届けたい」という強い思いが込められています。ジョンのこの思いは作品全体に反映されており、誰にとっても入口となり得る「スター・ウォーズ体験」を目指して制作されています。物語の中心に描かれるのはマンダロリアンとグローグーによる新たな冒険であり、前提知識が不要の物語となっています。実際に本作が初めての「スター・ウォーズ」作品となった人も「スター・ウォーズについて何も知らなかったけど超面白かった!」「生まれて初めての『スター・ウォーズ』最高でした!」「グローグーに釣られて観に行ったら、まんまと沼にハマってしまいそう…」と、満足のいく映画体験を明かしています。一方で、長年シリーズを追い続けてきたコアファンにとっては、過去作のオマージュや「スター・ウォーズ」らしさ満載の演出などが随所に散りばめられており、「今までのシリーズのオマージュがたくさんあって愛を感じる!」「観るたびに新しい発見があって、何回も観ちゃう」「実は『スター・ウォーズ』を知っている人ほど楽しめる作品なんじゃない⁉」といった声が寄せられています。このように、本作は初めての『スター・ウォーズ』作品となる新規ファンも、長年『スター・ウォーズ』を楽しんできたコアファンも、全員が楽しめる映画体験となっています。

全フォーマットが対象!6月12日(金)より第4弾来場者プレゼント決定!


さらに、マンダロリアンとグローグーのエモい関係に心奪われたファンへ向けて6月12日(金)より第4弾の来場者プレゼントとして「マンダロリアン・アンド・グローグー」メモリアルフォトカードをすべてのフォーマットを対象にプレゼントすることが決定!グローグーを見守るマンダロリアンと、マンダロリアンを見上げるグローグーを捉えたカードとなっています。

来年は劇場公開第一作目『スター・ウォーズ/新たなる希望(エピソード4)』の全米公開から50周年を迎える記念すべき節目の年。『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が遂に映画館に帰ってきて、来年2027年5月にはライアン・ゴズリング主演の映画『スター・ウォーズ/スターファイター』が全米公開されることが決定しています。7年の時を経て、ここから新たなる「スター・ウォーズ」伝説の幕開けとなる本作を筆頭に、再び世界中で「スター・ウォーズ」旋風が巻き起こります。『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』は、5月22日(金)より大ヒット公開中。

ファイナル予告

『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』ファイナル予告

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