「WE LOVEグローグー!大ヒット記念舞台挨拶」開催!
全世界を興奮と歓喜で満たし、社会現象を巻き起こし続けてきた空前のエンターテイメント「スター・ウォーズ」。映画が公開されるたび、ファンが世界中の映画館でカウントダウンを祝い、もはや映画の公開自体が世界的現象として一大イベント化している「スター・ウォーズ」の劇場最新作『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が5月22日(金)日米同時公開となりました!
公開から2週間で興行収入15億1,140万7,100円、観客動員数は89万1,317人を記録!さらにその熱狂は日本国内に留まらず、全世界興行収入は2億4,825万6,860ドル(※約394億7285万円)となり、世界的な「スター・ウォーズ」旋風を巻き起こし続けています。特にグローグーの圧倒的な可愛さが大きな話題を呼び、SNS上では「可愛さが限界突破してる」「グローグー可愛すぎておかしくなりそう!」「途中から完全に親目線になってた」「可愛すぎて無理、持ち帰っていいですか?」など、“グローグー愛”に満ちたコメントが爆発的に拡散。さらに、グローグーを可愛く描いたファンアートも数多く投稿され、グローグーがお寿司やお蕎麦を食べる動画が大人気となり、その愛らしさに魅了された人々が劇場へ足を運ぶという、新たなムーブメントも生まれています。
この度、『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』の大ヒットを記念し、「WE LOVEグローグー!大ヒット記念舞台挨拶」を開催!永尾柚乃さんと伊藤英明さんが登場し、大ヒットを祝福しました。
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会場ではグローグーのカチューシャを身につけ、自身のグローグーやマンダロリアングッズを手に多くのファンが集結!お父さんの影響で「スター・ウォーズ」が大好きになったという永尾さんは可愛らしいグローグー衣装で登場し、グローグー一色に包まれた客席をみて、「可愛いですね~皆さん。(グローグーが)いっぱいで幸せです」ととびきりの笑顔で挨拶。そしてもうひとりマンダロリアンのヘルメットを被った人物も登場し、ヘルメットを外すと、その正体は伊藤英明さんであることが明かされ会場は息をのみました。幼いころから「スター・ウォーズ」に親しみ、フィギュアやグッズをコレクションするほど大ファンだという伊藤さんは、「長年のスター・ウォーズファンの一人としてここに立つことができて感無量です」と喜びを語り、自身も憧れるマンダロリアンの魅力について「圧倒的な強さを誇りながらも、グローグーに見せる優しさやそのギャップ、人間らしさが魅力的」と語りました。共に「スター・ウォーズ」ファンとして知られる二人。「スター・ウォーズ展」で思い思いのマンダロリアンヘルメットを制作したこともあるほか、伊藤さんは「おかえり、スター・ウォーズ」のアニメーションコンテンツでナレーションを担当。伊藤さんは自身が担当したナレーションで「自分自身と重なる部分もあって、タイトルを言わせてもらった時は鳥肌が立って、思わずグッときて涙が出そうになりました」と語り、スター・ウォーズ愛をのぞかせました。公開以来、多くの観客から「理屈抜きで楽しい!」「スター・ウォーズってこういうワクワクする冒険活劇だったんだ」といった声が寄せられている本作。実際に劇場で鑑賞した感想を聞かれた伊藤さんは、「僕自身スター・ウォーズのファンで、30年くらいスター・ウォーズが大好きなので、本作品を劇場で観れることにワクワクが止まらなくて、キャラクターもすごく魅力的ですし、言葉を越えた親子の絆、大冒険をスクリーンで観れたのが感慨深かったです。」と公開初日に観た感想を述べました。
