作品上映開始前に豪華ゲストを迎えたトークショーを実施
全世界を興奮と歓喜で満たし、社会現象を巻き起こし続けてきた空前のエンターテイメント「スター・ウォーズ」。映画が公開されるたび、ファンが世界中の映画館でカウントダウンを祝い、もはや映画の公開自体が世界的現象として一大イベント化している「スター・ウォーズ」の最新作『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が映画館に帰ってきた!
6月3日(水)18時10分~TOHOシネマズ新宿にて「WE LOVE グローグー!大ヒット公開記念舞台挨拶」
『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』の大ヒットを記念し、舞台挨拶イベントの開催が決定いたしました。当日は豪華ゲストを迎えトークショーを行うほか、ご来場者全員に「グローグーのカチューシャ」を配布いたします。お持ちのマンダロリアンやグローグーのグッズのお持ち込みも可能です。(イベントおよび上映中は音や光を出すことはご遠慮ください)劇場全体がグローグーで埋め尽くされる、一夜限りの特別な『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』体験をお見逃しなく!

本作を手掛けたジョン・ファヴロー監督は、10歳の時に初めて映画館で『スター・ウォーズ/新たなる希望(エピソード4)』を観て人生が大きく変わったと語っています。自身が子供の頃に体験した感動を次世代にも語り継ぐべく、「スター・ウォーズ」を映画館で“体験”することへの特別な思いを持って本作を制作しました。ジョン・ファヴロー監督は「『スター・ウォーズ』を観ている、観ていないに関わらずお楽しみいただける作品です。『新たなる希望』の公開時、この世界観を誰ひとり知らないにも関わらず、オープニングクロールが終わった途端に映画館の観客は物語の中に放り込まれました。しかし観客は“置いてけぼり”になりません。キャラクターが力強く神話的であるため観客はその世界にすぐに浸ることができ、みんなで一緒に楽しめたのです。私たちは『スター・ウォーズ』のその側面を意識していますし、幸運なことにマンドー(マンダロリアン)とグローグーにはその力があるのです」と、初めて観る人でも誰もが楽しめるSW作品だと約束。劇場でしか味わえない没入感を備えたかつてない「スター・ウォーズ」体験をぜひ!