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「スター・ウォーズ」が7年ぶりに映画館に帰ってくる!!
スター・ウォーズを親子で愛す伊藤英明さんがナレーション参加!!
親から子へ、世代を超えて受け継がれる、
エモーショナルなアニメーション映像が解禁‼

2026年5月15日
2026年5月15日

特別アニメーション「おかえり、スター・ウォーズ」映像が解禁!

全世界を興奮と歓喜で満たし、社会現象を巻き起こし続けてきた空前のエンターテイメント「スター・ウォーズ」。映画が公開されるたび、ファンが世界中の映画館でカウントダウンを祝い、もはや映画の公開自体が世界的現象として一大イベント化している「スター・ウォーズ」の劇場最新作『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が5月22日(金)日米同時公開となります。2019年『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』以来、約7年ぶりに「スター・ウォーズ」が映画館に帰ってくることを、世界中のファンが待ちわびています!

「おかえり、スター・ウォーズ」
シリーズを愛し続ける伊藤英明さんがナレーションで参加!
親から子へ受け継がれる、エモーショナルなアニメーション映像が解禁!


この度、公開までいよいよあと1週間となる『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』から、世代を超えて受け継がれていく「スター・ウォーズ」と、“親から子へ”繋がる想いを描いたエモーショナルなアニメーション映像「おかえり、スター・ウォーズ」が解禁となりました! 今回解禁された映像では、幼い頃初めて「スター・ウォーズ」と出会い、その壮大な銀河の冒険に心を奪われたひとりの少年の人生が描かれます。初めて映画館で味わった興奮、青春時代の思い出、そして時を経て、自分の子どもと共に再び「スター・ウォーズ」を観る喜び。人生の節目ごとに寄り添ってきた「スター・ウォーズ」の存在が、温かく繊細なアニメーションで映し出されていきます。映像内では、成長した少年が父親となり、その想いが子どもへ、そして次の世代へと受け継がれていく様子も描かれます。そして映像のラストで語られる「おかえり、スター・ウォーズ」は、7年ぶりに劇場公開される最新作を待ちわびてきたファンの想いを代弁するかのように、本作への期待をさらに高めます。長年シリーズを愛してきたファンはもちろん、親から子へ、そして次の世代へと受け継がれていく「スター・ウォーズ」の記憶と感動を改めて感じさせる、心温まる特別映像となっています!
さらに本映像のナレーションを、シリーズ大ファンの伊藤英明さんが担当!幼い頃から「スター・ウォーズ」に親しみ、自身の子どももシリーズのファンだという伊藤さんにとって、本映像で描かれる親から子へと受け継がれていく想いは、まさに伊藤さん自身の体験とも重なるもの。そんな伊藤さんが優しく包み込むような語り口で、“世代を超えて受け継がれていくスター・ウォーズへの想い”を情感たっぷりに表現しています。

約40年以上の“スター・ウォーズ愛”を熱弁!
伊藤英明さんインタビュー映像も解禁!


そしてこの度、特別アニメーションの解禁に併せて、伊藤英明さんのインタビュー映像も到着!少年時代からスター・ウォーズに魅了され、40年以上シリーズを追いかけ続けてきた伊藤さんが、自身にとってのスター・ウォーズや最新作への期待を熱く語ってくれました!
初めてスター・ウォーズに触れた頃について伊藤さんは、「キャラクターから僕は入って、自分の足でおもちゃ屋さんを巡って、宝探しみたいにグッズを探していた。年代を超えていろんなコラボグッズを出しているので、そういうのを集めるのが大好きで。」と当時の熱中ぶりを振り返りました。その熱はやがて作品そのものへと広がり、俳優になってからは「ジョージ・ルーカスがどういう思いでこの世界を作ったのか、どうやってみんなに共有したのかを考察するのが好き」と語り、スター・ウォーズへの尽きない関心を明かしました。「スター・ウォーズ」が自身に与えた影響について聞かれると、「年代によって見方は違うと思うけど、スター・ウォーズに出会った頃、子どもの頃は音楽、キャラクター、個性的な部分、ダース・ベイダーの圧倒的な恐怖と存在感に惹かれ、いろんな部分で影響をもらっている。シリーズが一番大切にしているのは“家族愛”や“継承していくもの”だと思う」とコメント。また、「(ジェダイ・マスター)ヨーダの“やるか、やらないかだ。やってみるはない”という言葉が、壁を越えなきゃいけない時、今でも頭の中に響いてくる」と語り、「感覚的なものはずっと自分の中に積み重なっている」と作品が人生観の深い部分に影響を与え続けていることを明かしました。さらに、本作に登場するマンダロリアンについて、「守るべき存在を得たことで人間らしさを取り戻していく姿が描かれている。その中にある伝えたい哲学は、自分にも少なからず影響している」と明かしました。
さらに、息子もシリーズのファンであり、「息子にスター・ウォーズを観せた時、メインテーマに感動したみたいで指揮者みたいになっている姿がすごく嬉しかった」と笑顔を見せました。4歳の頃には、一緒に「スター・ウォーズ」のオーケストライベントへ足を運んだといい、成長してからは「パパはどこから観たの?」「これはどうやって撮ってるの?」といった会話を重ねながら「息子を通じて、またスター・ウォーズの見方が変わっていくのが面白い」と、“親から子へ受け継がれていく体験”を実感。そして、「子どもとグローグーを持って映画鑑賞に行くのがすごく楽しみ。これからどんなドラマを見せてくれるか。父から子へ、子からまたその子が父になって、こうやって受け継がれていく作品だと思うので、それに期待しています。」と最新作への期待をのぞかせました。また、ルーク・スカイウォーカーを演じたマーク・ハミルのサイン入りカードを額に入れてUVカット加工を施し大切に保管しているというエピソードや、「もし『スター・ウォーズ』に出演できるなら?」という質問に「フィギュアになれる役だったら何でもいい!ストームトルーパーでもいいから出たいです」と語るなど、筋金入りのファンならではのコメントが飛び出し、現場を和ませました。
次の世代へ伝えたい想いについては、「スター・ウォーズに触れた時の“感動そのもの”を、長い世代にわたって繋いでいきたい」と真っ直ぐな想いを語り、長年シリーズを愛し続けてきた彼だからこその、“スター・ウォーズ愛”溢れるインタビューとなりました!
親から子へ、そしてそのまた次の世代へ、スター・ウォーズは受け継がれていく──。7年ぶりに帰ってくるスター・ウォーズを、親子で、家族で、大切な人とともに、ぜひ劇場で体感してください!

来年は劇場公開第一作目『スター・ウォーズ/新たなる希望(エピソード4)』の全米公開から50周年を迎える記念すべき節目の年。今年の5月には『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が映画館に帰ってきて、来年2027年5月にはライアン・ゴズリング主演の映画『スター・ウォーズ/スターファイター(原題)』が全米公開されることが決定しています。7年の時を経て、ここから新たなる「スター・ウォーズ」伝説の幕開けとなる本作を筆頭に、再び世界中で「スター・ウォーズ」旋風が巻き起こります。全世界が「スター・ウォーズ」が映画館に帰ってくるその日を待ち望んでいる『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』は、5月22日(金)日米同時公開。

特別アニメーション
「おかえり、スター・ウォーズ」
特別アニメーション「おかえり、スター・ウォーズ」

『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』特別アニメーション「おかえり、スター・ウォーズ」

特別映像
「伊藤英明さんからのコメント」
特別映像「伊藤英明さんからのコメント」

『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』特別映像「伊藤英明さんからのコメント」

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