「スター・ウォーズ」をこよなく愛する【INI・西洸人さん】&【ドランクドラゴン・塚地さん】が商品販売イベントに登壇!
全世界を興奮と歓喜で満たし、社会現象を巻き起こし続けてきた空前のエンターテイメント「スター・ウォーズ」。その最新作である、『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が2026年5月22日(金)日米同時公開となります。劇場最新作は「スター・ウォーズ」を世に送り出したジョージ・ルーカスが撮影現場にも訪れ、高く評価し称賛する“孤高の賞金稼ぎマンダロリアン”と“ベビー・ヨーダの愛称で強力なフォースを秘めた幼い孤児グローグー”の二人の物語。2019年『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』以来約7年ぶりに「スター・ウォーズ」が劇場に帰ってきます!

この度、『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』公開を記念して筋金入りのSWファンとして知られるINI・西洸人さんとドランクドラゴン・塚地武雅さんが駆け付けトークイベントを開催。期間限定ストア「STAR WARS SPECIAL STORE by BENELIC」(3/23(月)〜8/16(日)池袋PARCOにて開催)のオープン初日が月曜日であることにちなみ《MANDO MONDAYS(マンドーマンデー)》と題したこのポップアップイベントでは、マンダロリアン&グローグーのグッズをいち早く手に入れるべく集結した熱いファンと共に、オープン初日を盛大に祝福されました。

昨年日本で開催された[スター・ウォーズ セレブレーション ジャパン2025]にも参戦するほどのスター・ウォーズファンである西さんはまず、「スター・ウォーズにハマったきっかけ」について「気づいたらフォースに導かれて、気づいたらジェダイになっていました。幼いころからグッズとかレゴとかに囲まれていたので知らず知らずのうちにハマっていました!」と語りました。長年スター・ウォーズを愛し、フィギュアコレクターとしての一面も持つ塚地さんは「僕はエピソード4から始まって、歴史とともに、自分の人生とともに今に至るまでスター・ウォーズの作品が続いているという喜びを感じ、生きがいの一つにもなっています。これからもスター・ウォーズ作品がまだまだ観れると思うと本当に映画はたまらないですね。」と、それぞれの原点を語りました。さらには周囲のSWファン事情についても話題が広がり、西さんは「物作りをされている方とか、監督とかデザイナーとかに、コアなファンが多いイメージです。撮影技術もやっぱりすごい、そこにもロマンが凄い溢れるのでクリエーター心がくすぐられると思います。」と明かしました。塚地さんも「男性が大好きなイメージが強いとは思いますが、とはいえキャラクター的にはR2-D2とかグローグーとか、物語を観ていなくても可愛いキャラクターに魅了されると思います。キャラクターの関係性も含め、グローグー新規みたいな人たちがたくさん出てくるのではないかなと思います。本当にここから観る人も多いのではないかな。」と話しました。

続いてトークは最新作『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』へと移り、予告編を踏まえた展開や見どころについて、西さんは「いろいろな想像が掻き立てられています。予告編を観る限り、いろいろなクリーチャーが出てきたり、凄いアクションも盛り込まれているなと感じました。あと僕は乗り物が好きなので、レイザー・クレストが一番のお気に入りなのですが、あれがまさかまた観れるとは思っていなくて。AT-ATも出てきて、もうたまらないですね。映像技術も格段に上がっていると思いますし、撮影の裏側が気になります」、塚地さんは「この二人の関係性、マンダロリアンとフォースの力をもつジェダイ。フォースの力の超能力的な部分と、マンダロリアンのテクニック、戦闘スキルが合わさるとアクションの幅もより広がる。コンビとして動いているからには技の妙に違いがあって、ここで困っていたらこっちが助けるみたいな、コンビネーション的な戦いですね。あとはジェダイ的には、アソーカとかサビーヌなどの繋がりがあるのか、という楽しみもあります。」と、公開への期待をアツく語りました。さらに、マンダロリアンとグローグーどちらが好きかという質問に対し、西さんは「非常に難しいですね。自分がなるとしたら僕はマンドーです。家でもマスクを被っているくらいなので。純粋に生き方というか、最初は近づきがたいオーラが出ていたんですが、凄いちゃんと愛情が深くて男らしさを感じて憧れです。」塚地さんは「マンドーも大好きですが、僕がベスカーでアーマーを作ると相当な量が必要になるので(笑) グローグーですね。グローグーに魅了されて育ってきているので、力を持つものがどうなっていくのか、今後のグローグーの成長が気になりますね。もぐもぐタイムもカワイイですし、食べているシーンなんかは共感します。」と回答され、それぞれの“推しポイント”を語りました。

またオリジナルグッズをはじめとしたスター・ウォーズ関連アイテムが豊富に揃い、公開が待ち遠しい映画『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』をテーマにした装飾が施されている店内を一足先に体験した二人は、気になる商品やお気に入りアイテムについて紹介。西さんは「フィギュアを集めるのが趣味なので、フィギュアなど欲しいものがいっぱいです。」塚地さんは「限定のものがたくさんあって。グローグーの“ふんばるず”はマストで手に入れてもらいたいですね。可愛らしくて。グローグーのグッズを持っていると男性でも女性に、なんですかそれ!と話しかけてもらえるチャンスじゃないですかね。」とコメントし、会場を盛り上げました。
また、会場に集まったファンに向け「公開初日に観に行く人」「マンダロリアン派・グローグー派」などが問いかけられると、来場者が拍手やリアクションで応え、会場は一体感に包まれました。
イベントの最後には、マンダロリアン、反乱軍のパイロット、ストームトルーパー2体も登場し、ゲストと楽しげなフォトセッションや、来場者とのセルフィー撮影も行われ、会場の一体感はさらに高まりました!そしてショップオープンに合わせた10秒前カウントダウンを実施し、マンダロリアンが仲間同士で固い絆を確かめ合うために交わす大事な言葉である「我らの道!!!」の掛け声とともに会場は大歓声に包まれました!!
西さんと塚地さんはマンダロリアンらと共に店舗前で来場者をお出迎え、大興奮のファンが入店する中、イベントは最後まで熱気に包まれながら幕を閉じました!

帝国が崩壊し、無法地帯と化した銀河に生きる、どんな仕事も完璧に遂行する孤高の賞金稼ぎマンダロリアンと、強大なフォースを秘めた子どもグローグー。帝国の復活を狙う新たな戦争を阻止する最後の希望は、父子を超えた絆で結ばれたこの二人に託された…。
親子のような絆で結ばれるマンドーとグローグーは、スクリーンで一体どんな“冒険”を繰り広げるのでしょうか?約7年ぶりに「スター・ウォーズ」が映画館に帰ってくるその日を、全世界が待ち望んでいます。『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』は、5月22日(金)日米同時公開。
※最新グッズはこちらでお買い求めいただけます。
※販売商品は売り切れの場合がございます。あらかじめご了承ください。
■店舗情報
<STAR WARS SPECIAL STORE by BENELIC>
開催地 :池袋PARCO 本館B2階
会期 :2026年3月23日(月) ~ 8月16日(日)
営業時間:※初日3月23日のみ12:30~21:00、3月24日以降は11:00-21:00
WEB サイト:https://benelicstore.com/
<STAR WARS POP UP STORE by Small Planet>
WEB サイト:https://starwars-popup.smallplanet.co.jp/
①
開催地 :渋谷ロフト 間坂SHOP
会期 :2026年3月23日(月) ~ 4月16日(木)
営業時間:商業施設に準じます。 ※最終日は午後5時閉場となります。
②
開催地 :銀座ロフト 5階 文具雑貨売場
会期 :2026年3月23日(月) ~ 4月30日(木)
営業時間:商業施設に準じます。
③
開催地 :町田ロフト 6階 バラエティ雑貨売場
会期 :2026 年3月23日(月) ~ 4 月30日(木)
営業時間:商業施設に準じます。
④
開催地 :栄ロフト バラエティ雑貨売場
会期 :2026年3月23日(月) ~ 4月29日(水・祝)
※営業時間は商業施設に準じます。 ※最終日は午後5時閉場となります。
⑤
開催地 :新潟ロフト エスカレーター横特設会場
会期 :2026年3月23日(月) ~ 4月30日(木)
※営業時間は商業施設に準じます。
⑥
開催地 :横浜ロフト キャラクター雑貨売場
会期 :2026年3月23日(月) ~ 4月30日(木)
※営業時間は商業施設に準じます。 ※最終日は午後5時閉場となります。
⑦
開催地 :神戸ロフト バラエティ雑貨売場 特設コーナー
会期 :22026年3月23日(月) ~ 4月20日(月)
※営業時間は商業施設に準じます。 ※最終日は午後5時閉場となります。