• 永宝千晶さん(女優)日本語版/レイ役
    迫力ある映像に開いた口が塞がらない!あっという間の152分でした。レイにどんな未来が待っているのか、早くも2年後が待ち遠しい!
  • 津田健次郎さん(俳優/声優)日本語版/カイロ・レン役
    カイロ・レンの吹き替えをやらせて頂いてます津田健次郎です。本来の魅力と新たな魅力が融合した衝撃のスターウォーズ、もう御覧頂けましたか?僕は劇場の大スクリーンで見ることが出来て本当に良かったです。まだの方は是非!もう観た方もまた是非!スピード感溢れる壮大なドラマを楽しんで下さい!
  • 島田敏さん(声優)日本語版/ルーク・スカイウォーカー役
    想像を遥かに超える「ストーリー」と「映像」「音楽」に興奮し感動しました。収録時は、未知な部分もあったのですが、本編を観て「あ~そういう事だったのか!」と、まるで雪が融けて行くような不思議な感覚を覚えました。この興奮と感動を出来るだけ沢山の方と共有出来たらと思います。フォースと共に…
  • IMALUさん(タレント)
    女性陣が大活躍する今作。自ら立ち向かい戦っていく姿は同じ女性としてスカッとする。ルーク・スカイウォーカーの今...。フォースとは一体何なのか...。深いところまで描かれていて納得&大満足間違いなしです!
  • 加藤史帆さん(けやき坂46)
    観終わった後、しばらく興奮が止まらなくて、帰りながら夢中で『最後のジェダイ』の話をしていました。
    カイロ・レンが本当にかっこよかったです!あと、ポーグがとてもかわいかった!ポーグが出てくると映画館が笑いに包まれていました。
  • 佐々木久美さん(けやき坂46)
    早く『フォースの覚醒』の続きが観たいと思っていたので、映画を観ているときは「新しいスター・ウォーズを観ているんだ」ってずっと興奮していました。本当に感動しました!
    カイロ・レンとレイがライトセーバーを使って戦っているシーンは是非、注目して観て欲しいです。
  • サッシャさん(J-WAVEナビゲーター)
    これは大いなる変化へのプレリュード!更に広がるスター・ウォーズユニバースを予感させる作品。来年公開予定のJ・J・エイブラムス監督のエピソード9…。その後の公開が決まったライアン・ジョンソン制作による更なる新三部作への出発点となる大事な映画!フォースとは何か?善悪とはなにか?考えるのではない…感じるのだ!
  • DJ Taroさん(J-WAVEナビゲーター)
    衝撃を超える衝撃に気持ちよく裏切られっぱなしの152分!スター・ウォーズにしかない普遍的な世界観が懐かしくも常に新しさを感じさせてくれる。ルークが魅せるジェダイの姿と続いていく愛の物語に特に後半涙…この作品だけがずっと40年前の自分と変わらない気持でいられるバイブルそのものです。
  • ハマ・オカモトさん(OKAMOTO'S/ベーシスト)
    "これまで"と"これから"
    壮大なSWサーガを繋ぐ、最重要作品です。
  • 片瀬那奈さん(女優)
    未だかつて、映画を観てこんなに泣いたことはありません。
    泣ける映画ではなく、泣かざるをえない映画。全てが最高!
    「最後のジェダイ」の意味の深さ、そして新キャラのポーグに癒されます。
  • 辻村深月さん(小説家)
    誰にとっても普遍的な光と闇、その迷いと揺らぎの物語。
    『最後のジェダイ』のタイトルの意味がわかった時、心が震え、この物語を観られる喜びを感じました。
    誰かに内容を聞く前に、今すぐ劇場で観てほしい。今ならまだ、歴史の目撃者になるのに間に合います!
  • 野口聡一さん(宇宙飛行士)
    いろいろな意味、様々な形で予想を裏切られっ放しの2時間半。予告編で語られたように「思っている通りにはいかない」のだ。光と闇、善と悪、ジェダイとダークサイド。絶対的な対極のように見えても実は糾える縄の如し。それを繋ぐ「絆」がフォースなのか。さあ、頭を冷やしてもう一度観に行こう!
  • LiLiCoさん(映画コメンテーター)
    7歳のわたしはスクリーンに映ったルークに一目惚れした!そして斬新な映像とストーリーに腰を抜かした!
    40年経った今も、この世界観に鳥肌が立ち、愛と絆に満ちた物語に感動し、今後の展開にわくわくした。歴史は繰り返される。また旧作から何度も観直したい!
  • 鉄拳さん(お笑い芸人)
    やっぱり想像を遥かに超えて面白かったです!細かくは言えませんが序盤から「えーっ!えーっ!そうなる⁉」っていう展開の連続で観終わった第1感想が「もう一度観たい‼」でした!カイロ・レンはやっぱりカッコイイ!ストーリーがわかった上でも絶対楽しめるので、もう一度観に行きます‼BB-8欲しい〜!
  • 相馬学さん(フリーライター)
    本作のテーマ自体が若い世代の苦悩や熱情であり、ドラマがこの軸からブレないのがいい。世代や、時代の転換へとつながる“うねり”にも情感があり、シリーズのファンとしては何度か胸が熱くなった。(出典:シネマトゥデイ)
  • 平沢薫さん(映画ライター)
    本作は「スター・ウォーズ」をファンのための映画であることから解放して、77年の第1作がそうだったように、誰もが心を熱くする物語として甦えらせようとする。そのために、原点である"希望"の物語に立ち返る。77年作同様、ベタに直球で感動のツボを狙い撃ちする。(出典:シネマトゥデイ)
  • 傭兵ペンギンさん(筋肉映画ライター/翻訳家)
    今までのスター・ウォーズの単なる真似やエピソード間の穴埋めでは終わらず、新しいものを見せてくれる作品であり、特にショットの美しさは旧三部作にも負けない素晴らしいものだったと思います。(出典:ギズモード・ジャパン)
(順不同)